略歴

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都島さん自己紹介

ヒトラー予言超体験者「都島壱哉」『超心理研究所』&『日本警察悪魔被害対策委員会』&『CIA被害対策委員会』所長

自宅でくつろぐ都島壱哉。数々の難行、荒業、試練に耐え抜き、「神人」と成る。事は成就した。

インチキ解説者「麻原彰晃」を越え余裕の表情です。

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2月3日節分の日(鬼が出る日)に生まれる。小学生、中学生時代は幸せに過ごす。その後イギリスの名門高のイートン高と姉妹高校である「刈谷高校」で英才教育を施され、卒業後国立静岡大学に進学する。23歳で大本教系の「世界真光文明教団」で「艮の金神」憑依により霊的に覚醒する。その後、更に仏教の修行の為、名古屋市守山区「くりから不動寺」に入る。そこでの除霊の結果が思わしくないので「麻原彰晃」の「オーム神仙の会」に逃げ出す。くりから不動寺で偶然出会った「元中曽根首相」の陰の相談役「釈神仙」の指示により瀧修行をする為、神道「御嶽教」に入る。その後も神道の信仰の為「黒住教」に入る。その後「野田修」先生の元、日本警察が仕掛けたCIAの洗脳を打破する。そして、CIAにも一目置かれる存在となる。日本警察による差別された罪で留置所に20日程入れられるが、そこで神から選ばれ「神人」となり現在に至る。私は凡夫に言うが、生みの苦しみを経験せずして何が得られようか?今は古神道の修行が完成したので、ヒトラーの「新人類構想」を研究している。「超心理研究所」を立ち上げ人類の行く末の研究と、超能力を持った「神人」となる為の修行プログラムの完成を模索している。なお私「都島壱哉」は世界中のあらゆる霊界に続する事が可能です。例(欧米キリスト教霊界、中国道教霊界、インドヒンズー教霊界、チベット密教霊界、日本仏教霊界、日本神道霊界)卑しむべき偏狭と個人的怨念の裁判は終わった。そして今から我が闘争が始まる!!!

得意な超能力は『除霊』『悪魔祓い』『呪詛返し』『天耳通』『読心術』『未来予知』『千里眼』『透視』『霊視』その他。

私「都島壱哉」が他の超能力者や霊能者や修行者と決定的に違うのは、仏教で言うところの漏尽通(ろじんつう)を得、欲望・生存・無知の苦しみ(汚れ)から解放され、神人合一が成され、輪廻転生の遮断、修行を完遂した所です。

 

皆さん、せいぜい『金取りの中途半端な日本の霊能者や宗教家』にさんざん騙されて痛い目に合ってから、「最終的解決策」として私の所に来て下さい。